そうです、あの「いかめし」の函館本線森駅です。
ここで、C11 171は切離し。
午後は、後部のDD10と入れ替え。森駅には転車台が無いので、後ろ向きで最後部へ連結して函館まで。
続く・・・
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広田尚敬さんの写真集 |
| 東北の蒸気機関車(上巻(1954ー1963年)) |
| 東北の蒸気機関車(下巻(1964ー1972年)) |
| 日本の蒸気機関車1960年代(下巻) 上巻は絶版かも |
![]() まず、目に飛び込んできたのが、漆黒のED10。 |
![]() 先頭は! 出た、C11。蒸気機関車ですよ蒸気。生きてます。やっぱ、鋼鉄の生き物です、蒸気機関車は。 |
![]() 今日、当方らを導いてくれる、機関士のみなさん。昔、憧れました。 |
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![]() ローカル線(青森ー弘前)も昔とは違い、2両編成の電車となっていました。桟橋も無く、その先にはベイブリッヂが。昔は、桟橋があり青函連絡船が見えたものです。 |
![]() 青函連絡船以外で函館へ渡るのは今回が初めて。ちょっと、ワクワク。 |
![]() 最深部を通過中。流石789系「スーパー白鳥」、高気密・耐寒・耐雪ドア採用だけあって、急激な気圧の変化を乗客に感じさせない。快適快適。 |
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![]() 弘前始発、臨時列車 特急つがる16号(E751系)に乗った。 |
![]() 隣には、485系臨時列車が偶然居合わせ、ラッキー。 |
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