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Tanktankro
蒸気機関車とディーゼル機関車、小田急電鉄関連のほんずなし。石炭や重油、軽油を燃やしてるって、エコじゃないって!?その分、自宅はエコ満載ですよ。
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梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その4-
DF200入線
ちょっとブレイク
梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その3-
梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その2-
梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その1-
鉄道模型趣味(TMS)11月号の表紙
未だ梅小路のフィルム仕上がってきません
デジイチ納品
C57135の動輪
梅小路蒸気機関車館
小田急ファン関連サイトから蒸気機関車とディーゼル機関車に関する部分を抜き出しました
明日、梅小路へ行ってきます
下がりつばめ
秘蔵の動画 C57135の汽笛@鉄道博物館
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2008年10月31日金曜日
梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その4-
では、続きを...
D51 1 なんですが、空の明るさに引きずられた
D51 1 尻が切れてる
D51 1 うわ、けられが
C58 1 これまた、けられ
ヘタッピ!
やっぱ、年明け暖かくなったらリベンジですね。
2008年10月30日木曜日
DF200入線
大型ディーゼルが入ってきました。
KATO DF200
まだ、よく見てないのですが、区名札くらい印刷して欲しいのぉ。
JR貨物鷲別機関区にしか所属していないのですし。
KATOさん、お願いしますよ。
2008年10月26日日曜日
ちょっとブレイク
梅小路出かけて、よく似たものを思い出しました。
このC581の煙室扉のハンドルと庭師の技による菰です。
いかがでしょ、似てません。
2008年10月25日土曜日
梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その3-
では3回目を。
B20 10
C56 160 と B20 10
8630 と C56 160
ハチロク 8630
<09/01/30追記>
この、8630は1972/8/21のラストランまで五能線で活躍しておりました。もしかすると、子供の頃逢っているかもしれません。乗った客車を牽いてもらっていたかもしれません。やっぱ、また出かけてみよう、梅小路。
<09/01/30追記終了>
やっぱラウンドハウスは大きい方が見応え満点。
レイアウトに欲しいですよねぇ、ラウンドハウスと転車台。
2008年10月23日木曜日
梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その2-
2回目の報告です。
やっぱ、写真撮影は冷静にですね。
ヘボい写真が多すぎ。
静態保存車 9633 説明ポールが邪魔です。
うわ!正面に人が...
C56 160号機
うぅ〜ん、やっぱもう一度行きたいなぁ。
2008年10月22日水曜日
梅小路蒸気機関車館へ出かけた -その1-
いやぁ〜、本当に嬉しかった。年甲斐も無く。
久々の一眼レフ。球の重さが腕に厳しい。
結構手ブレも多く、単球(超広角系)のケラレまで出してしまっていました。
腕落ちてます。情けない。
修行が足りん。
そのうち、再チャレンジかな。
資料展示館(旧二条駅舎)
C58 1号機 お召し
DD10が雑誌なんかで見るポジションに
C58 1号機 お召し
今日はここまで。
やっぱ再チャレンジだな。今度は、デジイチで。
2008年10月20日月曜日
鉄道模型趣味(TMS)11月号の表紙
先ごろ発売の鉄道模型趣味 11月号の表紙、いいですねぇ。
C62 22号機で、「ゆうづる」のHM掲げている勇姿。HOなんですねぇ。かっこいいのぉ。
鉄道模型趣味 2008年 11月号 [雑誌]
買っちゃいました。で、読ませて頂いて、Nゲージで作り出そうかな...なんて考えてます。
KATO C62東海道形が、結構出回っているようなので。
計画中。
2008年10月18日土曜日
未だ梅小路のフィルム仕上がってきません
21日仕上がりとのこと。
そうそう、今日は小田急 「ファミリー鉄道展2008」でした。
今年は行けそうも無いなぁ。
成果はこれ。モデルは、マイクロエースさんのC53。
EF35mm/F2.0
EF 28-80mm/F2.8-4 L
EF35mm/F2.0
やっぱ、ズームとはいえ、赤帯Lレンズの方が発色が良いような感じ。
2008年10月16日木曜日
デジイチ納品
今日、待望のデジイチが納品された。Canon EOS 40Dである。
形落ちして安かったのだ。
早速テスト撮影。少々フィルムとは勝手が違うぞ。35mmフィルム版EOSユーザーだったはずなのに、少々手こずってます。
リアルラインのD51
EF-50mm/F2.0 Compact Macroで撮影したのだが、妙に被写界深度が浅い。
こんなに浅かったかなぁ。でも、快適快適。
一先ず、今夜はここまでだ。
2008年10月15日水曜日
C57135の動輪
梅小路の写真が仕上がってくるまでの中継ぎ投稿ということで。
もう既に皆さんご存知なのだとは思いますが、
鉄道博物館
(さいたま市)に収蔵されているC57 135号機の動輪。
実は、
118号機
のものだってこと。
これが証拠の写真。
まさかと思われた方は、現地でご確認ください。
正面に向かって右側(公式側)の動輪をご覧あれ。
先日?とあるTBSのニュース番組で、ミュージアム年間入場者数のTOP10が発表されていたが、なんと
鉄道博物館
は、第2位でした。
いつ行っても、ごった返している訳だ。たまには、大人(会員)だけの日を設けて欲しいのぉ。未だにSLシュミレーターに乗ったことが無いのだ。
2008年10月13日月曜日
梅小路蒸気機関車館
いやぁ〜、念願の
梅小路蒸気機関車館
へ行ってきました。
残念ながら、写真は殆ど35mmフィルムで撮影してきているので、本格的な報告は追ってということで。
感激ものでした。真近で本物の蒸気機関車を思う存分体感できるなんて。
本当に夢のようでした。やっぱ、石炭(燃やした時の煙の香)の香と、オイルの臭い。たまりません!
現場のお土産品売り場は...もう少し工夫が欲しいところである。JR西日本さん、あれではダメです。来場者、喜びません。
当日は、C62 2号機、1号機がラウンドハウスから出ており、重連されておりました。
また行きたい!でも、京都は遠かった。
次は、大阪の
交通科学博物館
で義経かな。
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小田急ファン関連サイトから蒸気機関車とディーゼル機関車に関する部分を抜き出しました
小田急専科のオリジナルサイトから、蒸気機関車とディーゼル機関車及び関連する客車・貨車をこちらへ移動しました。
これで、気兼ねなく旧客や貨物、ましてや蒸気機関車やディーゼル機関車の話題を振りまくことができます。
これからも宜しく。
順次、
小田急専科の当方のサイト
から蒸気・ディーゼル機関車、旧客・貨車関連の書き込みを移行させてゆきます。
一先ずこれにて!
2008年10月11日土曜日
明日、梅小路へ行ってきます
明日、早朝出発の日帰りで、梅小路蒸気機関車館へ出かけてきます。
本当は、夏休みに行ってくるはずだったのですが。
レポートは、明日以降に!
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