鉄道写真家の真島満秀さんが去る3月14日、急逝されたそうです。
編集長敬白によりますと、享年63歳だそうだ。
何気なく目にしている鉄道写真集って、真島さんの作品が多いんですね。
ご冥福をお祈り致します。
2009年3月8日日曜日
DE10 1690 塗装が剥げる!
2009年3月4日水曜日
予約開始してました、青函連絡船
天賞堂楽天で予約開始していました。
で、十和田丸をポチ。
果たして、何時納品なのか?
仕様は次の通り。
縮尺1/500
ケース付、サウンド付(銅鑼/蛍の光/汽笛・・・単3電池3本使用)
材質 船本体及び台座・・・ABS製(一部真鍮製)
透明ケース・・・アクリル製
で、十和田丸をポチ。
果たして、何時納品なのか?
仕様は次の通り。
縮尺1/500
ケース付、サウンド付(銅鑼/蛍の光/汽笛・・・単3電池3本使用)
材質 船本体及び台座・・・ABS製(一部真鍮製)
透明ケース・・・アクリル製
天賞堂さんから、1/500スケールの青函連絡船
いやぁ、本当に出るとは思ってもみませんでした。
しかし、いつリリースなのか...。
リリース時期によっては、入手できないかも。
そろそろ、リリース日程を発表して欲しい処です。
価格は、1万円を切っていましたね、ありがたい。
プラ製ですのでねぇ。
思い入れのある船舶ですので、是非とも1艘と思っています。
今でも函館港や海の博物館や青森港に係留されている青函連絡船に乗り込むと、銅鑼の音や擦れてしまったレコードの音のようなほたるの光が思い出されます。
あ、銅鑼、当時耳にした音で叩けます。函館では思いっきり叩かせて頂きました。
欲しいぞ!
特に、十和田丸か八甲田丸。もしくは津軽丸。
昭和40年中頃の姿を再現しているそうだ。
天賞堂さん、お願いだからこっそりリリースするのは止めて下さいまし。
買いそびれたくありません。
しかし、いつリリースなのか...。
リリース時期によっては、入手できないかも。
そろそろ、リリース日程を発表して欲しい処です。
価格は、1万円を切っていましたね、ありがたい。
プラ製ですのでねぇ。
思い入れのある船舶ですので、是非とも1艘と思っています。
今でも函館港や海の博物館や青森港に係留されている青函連絡船に乗り込むと、銅鑼の音や擦れてしまったレコードの音のようなほたるの光が思い出されます。
あ、銅鑼、当時耳にした音で叩けます。函館では思いっきり叩かせて頂きました。
欲しいぞ!
特に、十和田丸か八甲田丸。もしくは津軽丸。
昭和40年中頃の姿を再現しているそうだ。
天賞堂さん、お願いだからこっそりリリースするのは止めて下さいまし。
買いそびれたくありません。
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