2008年7月21日月曜日

RealLineのパーツ取り付けは難しい

あれから数日経過しましたが...遅々として作業は捗らず。
この連休の天気も芳しく無く。
暑くてもいいから、快晴でないと気持ちが低迷するTanktankro。
何でしょうねぇ、だめなんです。どんよりした天気は。

さて、気持ちが乗らないまま作業をぼちぼち進めてはいるものの、RealLineの自分で取り付けパーツの難しい事。
接着ポイントが小さくて、なかなか接着できない。
ひとまず、プレートと一部パイプ類は接着完了したものの、撮影時に見たところ、パーツが一つ剥がれていました。
あと、タブレットキャッチャーが非公式側が取れて無くなっていました。空し。
あ、石炭も未だ積んでません。

ということで、現状のD51はというと...


結構凛々しい

非公式側

公式側。ピンが甘いなぁ...

リアルラインさんの場合、ディテールの細かさとキャブからモーターが消えている点が魅力なのだが、パーツの取り付けは眼力の衰え始めたモデラーには厳しいものでした。
なんとか、パーツ取り付け済みモデルの発売を!

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